セブンイレブンのポケスト化によって地域格差が広がる?
店舗数最低vs最高はどれだけ違ってくるのか!

全国のセブンイレブンがポケストップ化!

4月13日よりポケストップになった!

全国のセブンイレブンが4月13日よりポケストップになりました!
コンビニがポケストップになることで、ポケスト不足が解消される地域が生まれてくるのではと思います。
しかし、セブンイレブンの数によって地域格差は拡大されていくのではと危惧されます。

セブンイレブンが少ない地域がある!

セブンレイブンが少ない地域にとっては、あまり喜べてない人がいるようです。
また沖縄県にはセブンイレブンが1つもありません。
沖縄県民はセンブイレブンがポケストップになったからといって、全然喜べませんね…

下記ページでは、ポケスト化に対する反応を紹介してます。

セブンイレブン店舗最低数VS最高数!

最大店舗数は東京!

店舗数 都道府県
2438店舗 東京都

※2016年8月時点での店舗数です。

セブンレイブンが一番多い都道府県は2438店舗で東京です。
そのためセブンイレブンがポケストップになって一番恩恵を受けているのは東京と言えるでしょう。
これにより、地域格差がまた一歩広がったのではと思います。

最低店舗数は沖縄!

店舗数 都道府県
0店舗 沖縄県
12店舗 鳥取県
28店舗 高知県
34店舗 島根県
41店舗 青森県
66店舗 福井県
75店舗 和歌山県
81店舗 秋田県
86店舗 愛媛県
90店舗 徳島県

※2016年8月時点での店舗数です。

最低店舗数は沖縄の0店舗ですが、全国で100店舗未満の都道府県は意外とありました。
最大数2438の東京と比べて、店舗数100未満の都道府県はポケストップの恩恵が全然違いますよね。
セブンイレブンがポケストップになって嬉しいと思いますが、地域格差は広がっていくと思います。

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