ポケモンの個体値に仕様変更について考察します。

ポケモンGOの個体値仕様変更の根拠

原作での仕様変更。

原作では第三世代から個体値の仕様が15進数から31進数へと切り替えられます。
これにより、現在所持しているポケモンもより細かく個体値が振り直される可能性が出てきます。

現在のポケモンにCPの影響はない

この変更により現在所持しているポケモンのCPに影響が出ることは無いはずです。
単純に現在の個体値が今までよりも複雑になってしまうと思っていれば大丈夫です。

31進数が本当に実装された場合の変化

100%個体の入手は前よりも厳しく

高個体値のポケモンの入手難易度に変化はありませんが、100%理想個体値のポケモンを入手することは難しくなります。
十分実用範囲なので気にしない方も多いとは思いますが。100%じゃないと気がすまない人にとっては大きな変更になりかねません。

ブリーダー機能が追加されたら厳選がしやすくなるかも?

ブリーダー機能の追加は、ポケモンGOリリース当初からナイアンティックの方が発表しています。
仮にブリーダー機能が実装された場合、理想個体のメタモンと掛け合わせることで100%のポケモンGETしやすくなるかもしれません。

コメント

  1. 匿名 より:

    15進数,31進数 って何だ?
    15進数に F は存在しないぞ
    16進数の F は, 15進数なら 10 になる.

    0~15の16段階が,0~31の32段階になったということだけと思うのだが.
    なぜ,xx進数を出してきた?

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