アドベンチャーウィークの際に、バンギラスやプテラ等、入手が困難なポケモンを所持するユーザーが急増した際にも問題になったレアポケモンの価値に対する記事です。

いわイベントでも問題になった

強さでは無く修験率の低さに対する価値

プテラや、ウィンディはもちろん一定の強さはありますがそれ以上に「飛び抜けた出現率の低さから来る価値」に重要性があります。
そのことから、前回のアドベンチャーウィークでは希少価値の高いプテラやバンギラスが大量に発生することにより、ポケモン収集を主にやり込んで居た一部のプレイヤーに不信感を与えてしまっていました。

ポケモンの出現率の調整はむずかしそう。

もちろん珍しいポケモンの出現率が上昇しGET出来るのは嬉しいことなのですが、その一方でポケモンを探す楽しさを奪ってしまうこともあります。
出現率アップでは強くて人気なポケモンの出現率をアップさせて、レアなポケモンはレアのままで居て欲しいという方も居るようです。
実際にプテラがタマゴから生まれてきても「いらない」と感じるようになっているトレーナーも居ました。

かと言って、やはり珍しいポケモンが出現率アップすることはモチベーションアップに繋がりますし、これらもイベントをする上での課題にはなっていきそうですよね!

10kmたまごのようにハズレばかりになるよりはいいかもしれません。

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