現在のこおりタイプはカイリュー対策専門と言ってもいい立ち位置になっています。今後、仮にカイリューが使われなくなってい行った場合ラプラス等のこおりタイプの需要はどうなってしまうのでしょうか。

こおりタイプの需要の理由

カイリューの終わりがこおりタイプの終わり?

カイリューはドラゴンタイプという耐久範囲の広さ、全ポケモン最高レベルの火力に高水準の耐久性と非の打ち所の無いポケモンです。
その対策ポケモンとしてこおりタイプのラプラス等がついで人気を得ていましたが、バンギラスの登場によりカイリューは頂点の座を退くことになりました。

カイリューの人気が落ちると共に、対策として使われていたこおりタイプもその重要性を欠いていきます。カイリューの対策には、いわタイプのバンギラスでどうとでもなってしまいますからね)

次の最強ポケモンにこおりタイプが再び牙をむく!

ドラゴンタイプの種類が一気に増える!

第三世代では、>ボーマンダ、フライゴン、チルタリス等人気の高いドラゴンタイプが一気に増えるその対策としてこおりタイプのポケモンは再び注目を浴びるでしょう!

こおりが強くなっても・・・

ライバルポケモンが増える!

こおりタイプが強くなったとしても、今居るこおりタイプのポケモン達が使われ続けるかは、わからないです。トドゼルガとオニゴーリの追加により、ラプラス、パルシェン、ニューラ等はその地位を脅かされる可能性があります。
特にトドゼルガは、こおりタイプ最大CPになると言われているので、こおりタイプ最強のポケモンとして人気を集めると思われます。

 

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