防衛ポケモンのおすすめランキングを発表!
ダメージ倍率が変わったことで、防衛ポケモンの順位が変動!

ジムに使われるポケモンは変わる?

タイプ相性の倍率が変更!

タイプ相性 倍率(変更前) 倍率(変更後)
二重弱点 1.56倍 1.96倍
弱点 1.25倍 1.4倍
タイプ一致 1.25倍 1.2倍
耐性 0.8倍 0.714倍
二重耐性+こうかなし 0.64倍 0.51倍

タイプ相性の倍率が変更したことで、ジムバトルで使われるポケモンに変化が起こるのではと思います。タイプ一致の倍率が1.25倍→1.2倍へと下がったことにより、弱点を突いてバトルした方が優位に動ける可能性が高まりました。

また、二重弱点を持つポケモンは1.96倍のダメージを受けることになり、防衛には不向きといえるでしょう。逆に耐性があると0.51倍とダメージを半減させることができます。

防衛おすすめランキング!

※これらのランキングは海外サイトのソースを元に作成しています。

詳しくはソース元をご覧ください。

第1位 ハピナス

ハピナスはダメージ倍率が変更に対して、あまり影響を受けないので防衛ポケモンとして依然と君臨したままです。

単タイプなので二重弱点がなく弱点が格闘タイプのみと少ないため、他ポケモンよりも対策しづらいのが特徴です。

第2位 カビゴン

カビゴンもハピナス同様に、二重弱点がなく弱点が少ないので防衛ポケモンとして活躍できます。ハピナスを厳選できてない人は、カビゴンを防衛ポケモンとして使うのがオススメです。

第3位 ハガネール

ハガネールは二重弱点がなく、耐性がひこう・いわ・でんき・どく・エスパー・はがね・むし・ドラゴン・フェアリーと9種類もあり、でんき・どく・いわに対しては二重耐性のため0.51倍のダメージしか受けません。

ダメージ倍率が変わったことで、ハガネールの需要が高くなりました。

第4位 ブラッキー

ブラッキーも、二重弱点がないため防衛ポケモンとしての価値が上がりました。

また、格闘タイプ以外の弱点はむし・フェアリーと使用率の低いタイプのため対策されづらいですが、今はカイリキーを厳選するユーザーが多いので、防衛に配置するときは他に置かれているポケモンを見て考えよう!

第5位 ラプラス

ラプラスも二重弱点がないポケモンで、その中でも体力が高いので防衛ポケモンとして向いています。

こおりタイプといこともあり、カイリューに対して強いのが特徴です。

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