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ポケモンGOにてレアポケモンを発見する裏技が発見されました!
この裏ワザは、スマホのバッテリー(電池)の消耗が激しいですが、使用すればレアポケモンの場所が丸わかりで簡単に遭遇することが可能になるとのこと!

イングレスとポケGOを同時に起動させる!

ナイアンティックの前作『Ingress』と今回の新作『Pokemon GO』を同時に起動させることによってマップ情報からポケモンの居場所を特定するヒントを得ることが出来るとのことだ!
ただし、イングレスとポケモンGOを同時に起動させると、スマホのバッテリー消費がとても激しいのでスマホ2台持ちで試そう!

IngressマップとポケモンGOマップを比較してみた結果…

上記画像の左側がイングレスのマップ。右側がポケモンGOのマップで、位置は同じ場所のマップである。
このイングレスの細かい白い点(XMという)が密集している場所でゼニガメが発見されたようだ!
ちなみにゼニガメはSpecialに分類されていてかなりレア度は高い!

ポケモンGOのマップはイングレスのマップ情報を流用!

ポケモンGOのマップはイングレスのマップ情報を流用していると予想されていることから、イングレスの『ポータル』とポケGOの『ポケストップ』の位置が一致している。
そのため、レアポケモンをゲットするにはイングレスとポケGOの2つを同時に起動させておく必要がある。
イングレスのマップ上の細かい白い点と、ポケモンの出現場所の2つには何かしらの関係性があるとみられている。

試す価値は十分にある!?

どちらも、ARで位置情報を使用しようしているため、スマホの電池消費量が激しい。なので、もし試すのであればスマホを2台で使用することをオススメする。
ただしまだ日本ではプレイが出来ないので正式にリリースされてから試してみよう!
下記にてレアポケモン一覧や、生息地の情報を記載していますので参考にしてください。

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