「あれ? 最近見かけないなー」と感じているポケモン、あなたもいませんか? 「ぼくのだいすきだったずばっとはどこへいったのでしょうか…… 」

あのポケモンがいつの間にかレアな存在に?

あんなに沢山出現したアイツが……

自分の活動範囲では見慣れたポケモンが気がつけば「レア」な存在になっていいる…… そんな状況に気がついたことはありませんか?

地域(地方)によって出現するポケモンは違っていますが、わたしは最近、ズバットを見かけなくなりました。しっかり狙ってボールを投げないと捕まえられないので、ポケGOを始めて間もない頃はゲットできると嬉しくて、それ以来、好きなポケモンなのです。

他にもポケモンGOを始めた頃に捕まえまくったイーブイも、最近では時々出会うだけ(しかも、どれも個体値がジョボい)。

久しぶりに図鑑を眺めてみると

カントー地方の151匹から始まったポケモンGOですが、ジョウト地方の100匹が加わり、現在実装されているのは251匹。久しぶりに図鑑を眺めてみると「あー、コイツ最近ぜんぜん見かけないな」というポケモンに気がつくと思います。

世代が進むにつれて後発組にはきつくなる図鑑埋め

後発組の救済策はあるか?

すでに図鑑が埋まっているトレーナーさんは「あまり見かけなくなったな」で終わりですが、レイドをきっかけにポケモンGOを始めたという後発組にとってはそういう訳にはいきません。

出現する種類が増えたのですから、個々のポケモンの出現頻度は当然落ちますし、今後、第三世代、第四世代と実装が進むにしたがって、ますますその傾向は強くなります

埋まらない図鑑にため息をついて、せっかく始めたポケモンGOから離れていってしまうトレーナーさんがいたら残念です。なにか救済策はあるでしょうか。

「ポケモンの巣」に加えて「世代(地方)の巣」ができる?

全国各地方に「ポケモンの巣」がありますが、これに加えて「世代(地方)の巣」が生まれればいいのではないかと思います。

各世代すべてのポケモンではなくとも、何割かのポケモンが出現する。そして、そうやって出現したポケモンが入れ替わりローテーションで出現するとか。

イベントで一気に出現させる?

横浜でのイベントの時のように、今後行われるイベント時に各地方のポケモンがすべて出現するエリアを設けるというのもあるかもしれません。

しかし、後発組は大歓迎かもしれませんが、この方法は「歩いて、見つけて、捕まえて」図鑑を埋めていくというゲームの根源的設定からは外れてしまうような気もします。うーん、難しいところですね。

後発組をある程度救済する、そして長く続けているトレーナーも楽しめる。そんないいアイデアはないでしょうか? 皆さんのご意見をお聞かせください。

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