イーブイは今のうちに温存しておいたほうが良いと言われています。
なぜそこまで温存したほうが良いといわれているのでしょうか?

イーブイの進化先はこれだけある

多種多様なブイズたち

イーブイには通称ブイズと言われる進化先がたくさんあります。

現段階では、

第一世代 「シャワーズ」「サンダース」「ブースター」
第二世代 「エーフィ」「ブラッキー」

のみです。

しかし第三世代では追加がないものの、第四世代から、

第四世代 「リーフィア」「グレイシア」
第六世代 「ニンフィア」

が追加され、最大で8つも進化先が増える予定です。

そのため、進化前であるイーブイの需要はますます高まると予想されています。

イーブイは希少になる?!

ポケモン追加ごとにレアになるイーブイ

進化先が増え需要が高まることも「イーブイは温存しておいたほうが良い」と言われる要因ですが、それ以外にイーブイ自体が希少なポケモンになるということも理由の一つになっています。

現在イーブイは珍しいポケモンではありませんが、第二世代のポケモンが追加される以前よりその数は減ったといわれています。

第二世代追加前より、ポケソースの数は増えているのにもかかわらずです。

これは当たり前ですが、第二世代追加によって、ポケモンの数が増えたためです。

ポケソースが増えたとしても出現するポケモンの分母が多ければ、それだけイーブイが出現する確率は下がります。

このまま第三世代、第四世代ポケモンが追加されていくと、当然イーブイの出現確率が下がることが予想されるため、「イーブイは温存しておいたほうが良い」と言われているようです。

個体値100%は超希少!

イーブイは進化先がたくさんあるためか、初回だけ進化先を指定できる裏技が存在しています。

そのため、個体値100%で進化先を指定し、理想のブイズに仕上げるという方もおり、個体値100%のイーブイはかなりの希少性がでてくると考えられます。

ともなれば、将来は伝説のポケモン並みに騒がれる・・・なんてことも起こり得るかもしれません。

もし現在持っている方がいらっしゃれば、進化させずに取っておくのもいいかもしれません。

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