ナイアンティックCEOジョン・ハンケ氏の自伝「ジョン・ハンケ 世界をめぐる冒険 グーグルアースからイングレス、そしてポケモンGOへ」が2017年11月24日に発売されます。
一体どんな内容になっているのでしょうか?

ジョン・ハンケ氏の軌跡!

始まりは田舎の小さな村から

イングレス、ポケモンGOと大成功を収めた人物で華々しいイメージがありますが意外にも人口1,000人ほどの小さな村の出身であると自伝で明かされています。

人口1,000人がどれくらいの規模かというと、日本ならば岡山県にある一番小さな村「新庄村」と同等の規模になります。
1,000人ほどの村からこのような人物がでてくるのはすごい確率ですよね。

いかにして大成功を収めたのか

あの世界的アプリの開発にも携わっていた!

村で育ったジョン・ハンケ氏はベンチャー企業家としてKeyhole,Incという会社を設立。
Earth ViewerというGoogle EarthやGoogle mapの根幹となるソフトを開発し、後にGoogleに買収されることになります。
世界的なIT大企業Googleの副社長を経てから、ナイアンティックとして独立。イングレスやポケモンGOを世界で大ヒットさせます。

ゲームの裏側がわかる!

ジョン・ハンケ氏がどうやってここまでの成功を収めることができたのか?
小さな村で育ち、ポケモンGOに至るまでの軌跡が全て自伝「ジョン・ハンケ 世界をめぐる冒険 グーグルアースからイングレス、そしてポケモンGOへ」で明かされるとのことです。

ポケGOユーザーのみならず、ゲームクリエイターや、ベンチャー企業家をめざす人達にも必見の本になっていますね。
amazonですでに予約が開始しているので、気になる方はぜひチェックしてみてください!

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コメント

  1. 匿名 より:

    こいつ大ウソつきだから、読む価値もない!!

  2. 匿名 より:

    新イベントで誤魔化して、EX レイドの実装ルールも解決に至る内容じゃ無いのに。良く言いますね❗

  3. Pokemon Master より:

    金だけの人間だろ。
    いろいろな他の人の気持ちなんか理解できない。

  4. 匿名 より:

    世界をめぐる冒険(笑)
    地域格差だらけのクソゲーを垂れ流してるだけ

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