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田舎民歓喜!ポケモンGOのスポンサーが増える事でポケストップの数が増えるかもしれないということを紹介していますので参考にご覧ください。

イングレスのスポンサーがポケモンGOにも?

イングレスではローソンがスポンサーとなってゲームに登場

イングレスでは、約1年前の2014年11月15日、ゲーム内に突如、コンビニエンスストアのローソンが登場しました。各地の店舗でローソンがユーザーの奪い合う“ポータル”と呼ばれるスポットとして登録されました。

ポケモンGOとイングレスの開発はNianticが行っている

ポケモンGOといえば、開発はNiantic(ナイアンティック)が担当していますが、NianticはポケモンGOの他に「Ingress(イングレス)」というゲームを提供しています。イングレスのスポンサーにはローソン、ソフトバンク、伊藤園、三菱東京UFG銀行、大日本印刷といった大手企業がスポンサーとなっています。
なので、ポケモンGIOにも上記の企業がスポンサーになってくれる可能性が非常に高いです。

ちなみにイングレスとは

現実の街を舞台にした陣取りゲーム、各地に残る歴史に触れられる散歩ゲームなどと呼ばれるポケモンGO同様、GPSを使った位置情報アプリです。

スポンサーがつくとどうなる?

スポンサーが増えるとポケストップ増加!

イングレスのローソンやポケモンGOのマクドナルドのようにスポンサーが増えれば各店舗がポケストップになります。そうなればルアーモジュールを設置できるのでポケモンの出現率も上がる可能性があります。

スポンサーが増えると課金依存が減る

スポンサーが増えるメリットには意外なところでも影響があります。それはアプリ内でのアイテム課金に依存する必要が減るということ。スポンサーから収入を得る事でそうしたプレッシャーに屈する必要はないと言われています。

スポンサー企業拡大検討中!

すでに関心している企業あり!

「ポケモンGO」の開発者、ジョン・ハンケ氏は、すでに数社が関心を示していると言います。
イングレスがローソンなどがスポンサーになっていることを考えると今度はコンビニ大手のセブンイレブンも関心を示すかもしれません。

現在のスポンサーはマクドナルドのみ!

スポンサーとなっているマクドナルドは、各店舗にポケストップやジムなど設置し、ポケモントレーナーが集まる場となっています。

地方でもポケモンGOを楽しめる!

都心に比べるとポケストップの数に違いがあり、ポケモンの出現率に差がありますが、ローソンのようなコンビニは全国各地に展開しているので地方でもポケモンGOを存分に楽しめる日が近いのかもしれませんね。

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  • #1 Pokemon Master [通報] 返信

    田舎なめてますか?
    コンビニすらありませんよ

    +7

    0

    #2 Pokemon Master [通報] 返信
    >>1

    うちも一番近いコンビニまで軽く15キロ以上ある。
    仮にすべてのコンビニポケストになっても今と対して変わりのない感じになるのが、目に見えてる。都会のポケストが一層増えるだけ。
    田舎にあって都会に無いものをポケストにしないと。

    +1

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