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ポケモンGOでたまごを自動でふかさせる装置『自動孵化装置』についてまとめています。色々なアイテムを使った画期的なアイデアばかりです。

たまご自動孵化装置一覧

たまごは距離を稼ぐことによって孵化させることができます。しかし、レア度の高いポケモンを孵化させるには10km距離を稼がなければ産まれないタマゴも存在します。そこで今回は、家にいながらたまごの距離を稼ぐことができる画期的なもの紹介します。

スマホを高速回転

場所取らないところは魅力的ですが、そもそもこんな機械もっていません。扇風機でチャレンジする方もいますが、スマホが危険にさらされるのであまりおすすめはできません。

プラレール

もはや定番の方法と言えるでしょう。自動孵化装置と聞いたらプラレールが出てくるのではないでしょうか。完全放置で懐かしさを感じる玩具で、安全です。ただし場所が必要になることが難点。

ひつじのショーンで自動孵化

ひつじのショーンがぐるぐる回っていますが、基本的にプラレールと同じです。キャラクターもひつじのショーンである必要はないのでぐるぐる回る玩具がある方は試してみましょう。

ルンバ

ルンバのいいところは大量に設置でき、尚且つ掃除もしてくれるところです。激しい動きもないのでスマホの故障の心配もないでしょう。

自動お掃除機

まとめ

どれも画期的なものですが、しかし結果的に数メートル程度しか稼げません。チャレンジする時は大きな成果を期待しない方がいいでしょう。またプラレールやルンバを使わず、手軽に距離を稼ぐ方法も紹介していますのでチェックしてみてください。

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