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原作のポケットモンスターにあってポケモンGOにはない代表的なシステムとかって何だろう?

いくつか紹介していきます!

原作ポケモンで代表的なシステムや機能

とくせい

原作ではポケモンにはそれぞれ特性というものがあります。
たとえば…
『ピンチの時にほのおタイプの威力があがる』
『ほのお・こおりタイプの技を受けた時のダメージが半減する』
これはポケモンそれぞれにあり、同じポケモンでも違うとくせいを持っていることもあり、バトルを有利に運ぶためにはこの特性も厳選要素の一つとなっていました。

なつき度

ポケモンがトレーナーにどれだけなついているかです。
これはポケモンが喜ぶことをすれば上がり(レベルアップや一緒に歩くなど)、嫌がること(ポケモンをひんしにする、苦手な道具を与えるなど)をすれば下がります。
この度合は進化に影響したりある技の威力に影響を及ぼしていました。

状態異常

ポケモンたちには状態異常というものがあり、毒状態ややけど、眠りなど様々なものがありました。
戦闘中に影響を与えるもので、だんだんダメージを食らってしまうものや、行動ができないものなど戦闘では相手を状態異常にするといった戦法もあります。

天気

天気も様々あり、雨やひでり、あられや砂嵐といってものがあります。
これらもバトルに影響を与えるもので、タイプ毎のわざの威力を上げたり、ポケモンのステータスを上げてくれるものなどがありました。
天気を変えるわざや特性も登場します。

みなさんはどんなシステムが追加してほしい?

コメント募集中!

わたしが紹介したもの以外にも原作で登場していてポケモンGOでは登場しないというものがあります。
実装が予定されている交換機能や繁殖機能、色違いポケモンなど…みなさんは原作にあるシステムでどんなものがポケモンGOに追加されたら面白いと思いますか?
ぜひコメントにて教えてください!

3件の投稿を表示中 - 1 - 3件目 (全3件中)
  • #1 Pokemon Master [通報] 返信

    とくせいと状態異常。
    とくせいは、相棒実装で飴目的に相棒選ぶ以外にフィールドに影響するとくせい持ち(やせいのポケモン出現×1.5 or ×0.5、たまご歩数半減など)を相棒に選んだりと遊び方広がる。
    状態異常は今だと毒ポケモンの技があまり意味ないけど、毒状態にできてHP削れれば面白くなる。攻撃受けると相手を毒状態にできる「どくのトゲ」のとくせい持ちを防衛に置いたりとか。あと麻痺状態にできる事で、不遇な電気ポケモンに活躍が期待できる。これも防衛側に攻撃受けると相手を麻痺させる「静電気」のとくせい持ち置いたり、現状より幅がでると思うんだけど。

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    #2 匿名 [通報] 返信

    天気はいいかもな。
    リアルと関連づけることができるから。

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    #3 匿名 [通報] 返信

    現状のCPと相性だけ気にしてれば、気軽に手軽にバトルできるシステムがいい。
    あんまりややこしくなるとちょっと面倒になってきちゃうかな。

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