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ソニックシリーズやNiGHTSと言ったゲームの生みの親『中裕司』さんがポケGOにて国内のポケモン142種すべて捕まえたことを発表しました。

中裕司さんが図鑑コンプを発表!

別ゲーの生みの親もハマってやってしまう!

ゲーム、ソニックシリーズなどの生みの親として知られているゲームクリエイター中裕司さんが国内に出現するポケモン142種を捕まえたと自身のTwitterにて発表した。
別ゲームを作成している人でもポケモンGOにハマって夢中でプレイしてしまったようです。
図鑑を埋めた最後のポケモンはリザードンだったとのことです。
図鑑をコンプした時点でのトレーナーレベルは29とかなりガッツリプレイしていることがわかります。

130種以降は別ゲーになる!?

コンプを目指すとかなり必死になるw

中さんはポケモンGOを130匹以降だとゲームの遊び方が変わるとツイート、それまではランダムで出現するポケモンたちを喜んでゲットしてきたが、図鑑のコンプリートを目指すとしたら情報を集めてどこに何のポケモンが出ているのか調べてそこに向かう必要があると語っていました。
確かにその気持ちはよくわかりますが、130匹って残りは12種しかいないんですがw
そこまでは苦労せずに集められたということでしょうか?
匹という表記から種類のことではないかもしれませんがw

海外ポケモンをゲットするチャンスもあったのに逃していた!

さらに中さんは海外に出張で行くことがあったようですが海外限定のポケモンはゲットできなかったようです。
お忙しい身だと思うので、海外では遊ぶ暇がなかったのかな?

ソニックGOなどは出ないのか!?

海外では爆発的な人気となりそう…

今回中さんは自身も同じようなゲームを作りたい発言はしていないようですが、ポケモンGOをプレイしたことで位置情報ゲームとソニックの可能性などは感じていないのでしょうか?
ソニックというと日本よりも海外で人気作というイメージがあるので、もしスマホアプリとしてソニックGOといったゲームが出たとしたら爆発的な人気となりそうですね。

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