sayonara

朝のポケソース変更によってサーチ系アプリのファストポケマップ(FastPokeMap)が全く機能せず、ついにファストポケマップ(FastPokeMap)の公式Twitterが白旗宣言!

ファストポケマップ遂に逝く!

公式Twitter『みんなサヨウナラ』発言!

サーチ系アプリのファストポケマップ(FastPokeMap)が、今まで復活するぞ!と公言していたのですが、今朝のポケソース変更によってついに敗北宣言をしました!

今まで、ポケモンGOの公式と戦っていたファストポケマップ(FastPokeMap)も、ついにお手上げ状態に!
下記ページでは、ファストポケマップ(FastPokeMap)に関する記事を見ることが出来ます!

ソースコードを公開し次に託す

最後の贈り物らしい…

ファストポケマップ(FastPokeMap)はこの3ヶ月間の成果が今回のポケソース変更で全てがパーになったと言っています。
しかし、最後にMITの下にライセンスがあるソースを公開し、さらに良いプロジェクトと地図を作って欲しいと言い残して終了となった!

下記の出典先にオープンソースがあります。英語になります。
出典先

やはりポケソース変更は大きかった?

しかもポケソースがランダムになっている?

今朝のポケソース変更は、今までと違って出現時間がランダムに変更されたようです。
これが最も大きい原因になったのかもしれません。

公式のサーチ機能も関係している?

アメリカのサンフランシスコで8月からテスト版として実装されているポケストップのちかくにいるポケモンですが、今日アメリカで機能拡大にともない別の地域でも使えるようになったと発言していることから、完全にサーチ系アプリを潰しに来ていると思います。

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