randamu

今日11/5(土)にポケソースの変更がありました。しかし、いつのもの様な変更ではなく大幅に変更されました!その理由とは?そしてどう変更された?

出現時間が変更された!

今までは1時間周期だったのがランダムで出現

今回のポケソースの変更はいつもと違います!
大きな変更点は、ポケモンの出現時間が1時間周期からランダムに変更されたっぽいことです。
『ぽい』と付けたのが、ランダム沸きも固定沸きもどちらも確認ができているからです。
ランダムで沸く場所もあれば、固定で沸く場所もある、さらには1時間周期が2時間周期になった可能性もあります。

サーチ潰しが目的?

今回のポケソース変更はサーチ潰しが目的なのかもしれません。
というのも、今回のポケソース変更であのサーチ系アプリのファストポケマップ(FastPokeMap)開発チームが敗北宣言を出しました!
その様子はコチラから見れます!

ポケソース変更でどうなった?

30分で消滅する場所があり、それでランダムと勘違いする

今までのポケソースは、出現したら約15分後に消滅します。
しかし今回のポケソース変更で消滅する時間が15分から30分に変更されたソースが多いらしいです。
そのため、ランダムで出現するという問題が起きたのかもしれません。
なので下記ページでポケソースの種類などを覚えておきましょう!

さらにロングソースが増えている!

このような長時間ポケモンが出現している状態のポケソースは『ロングソース』と呼ばれます。
そんなロングソースが今回のポケソース変更で増えたという声がとても多いです!

ロングソース増加で取り逃がしが減る可能性アリ!

今までは15分でポケモンの出現場所を探して、その場所までたどり着かないと行けなかったのが、30分に伸びてより取り逃がすことが減る。
カビゴンやラプラスなどのレアポケモンが出現しても探し回る余裕が出来るのは嬉しいですね!

公式サーチ機能実装の前触れか?

ポケソース変更と同時に海外公式Twitterでは、サーチ機能の拡大をしたとツイートしました。
そのサーチ機能というのが、8月からテスト版として実装されている『ポケストップのちかくにいるポケモン』のことです。
今回のポケソース変更は、公式からのサーチ機能と何かしら関係があるのかもしれません!

探し方のコツはコチラ!

まずはポケソースの特徴を知る!

今回の変更で厄介なのが、出現時間がランダムなのか?今までと同じ1時間周期なのか?ポケソースの場所・時間が変更されたのか?という点です。
これらを見極めることがとても重要です!
なので、最低でも2時間は今いる場所から動かずにポケモンの沸きを覚えましょう!そして最低2時間の出現した場所と時間をメモっておくのも忘れずに!
さらに詳しい探し方のコツを下記ページで紹介していますので参考にして下さい!

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