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個体値チェッカーのアプリを使用してポケモンを厳選してると思います。
チェックした個体値を名前にしてる人も多いと思いますが、どの表記方法を使ってますか?

個体値の表記4種類を紹介!

①個体値○○%で表す

個体値MAXを100%として計算する方法です。何%と表記することで全て(攻撃・防御・HP)の個体値を合わせてるので細かい数値までは分からないですが、簡単に個体値が分かるのが便利!
名前の他に覚えている技も入れている人もよく見かけますね!

②16進数で表す

ポケモンGOの個体値は0~15の16種類から表されます。
16進数を使うことによって1つの文字で表すことができるので、個体値を表記する名前が見やすくなります。
16進数だと0~9、a~fで表し最大の個体値は「F」となります。なので全て(攻撃・防御・HP)の個体値がMAXならばF/F/Fと表せます。

③10進数で表す

10進数を使う人は多いのではないでしょうか?例えば全ての個体値がMAX時は15/15/15と表記します。
それぞれの個体値を確認しやすいので使ってる人が多いんだと思います。
昔は個体値チェッカーは攻撃+防御/HPの表記だったので30/13-15と表されてました。その名残が来てるのではないでしょうか?

④10進数の総合

これは個体値を厳選した際に攻撃・防御・HPの個体値を10進数で表した合計で表記する方法です。
なので個体値がMAXだと45(15+15+15)と表記することができます。
この方法も何%と同じく各個体値の数値が分からないのが難点です。

みんなはどの表記で名前をつけてますか?

人それぞれ使いやすい表記があるよね!

ちなみに、わたしは①の%+技の名前で表記してます!
ジムをする時に強さも大事ですが、覚えてる技の方を一目で判断したいのでこの表記方法が使いやすいです。
皆さんはどの表記でポケモンを厳選してますか?

そんなわたしが1番使いやすいなと思った個体値チェッカーはコチラ!

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