ポケモンGOがアップルウォッチに対応しましたが、色々と注意しないといけないことがあるようです。
気を付ける点を紹介していきます。

アップルウォッチでポケモンGOが遊べるようになった!

最新アップデートによってついに対応!

12月23日(金)アップデートによってポケモンGOがアップルウォッチに対応するようになりました!
アップルウォッチではワークアウトとして使う人もいるようですが、使い方は人それぞれのようです。

アップルウォッチで遊べる機能については下記ページよりまとめて掲載してるのでご覧ください。

アップルウォッチでの注意点を紹介!

捕獲できない

ポケモンGOプラスと違ってアップルウォッチではポケモンを捕まえることが出来ません。
ポケモンを捕まえたい場合はポケモンGOを起動させる必要があるので気を付けてください。
捕獲する際はアプリ本体で捕まえましょう!

BT通信なのでラグが多い

アップルウォッチはBluetooth通信なのでラグが多いです。
ポケモンの通知やポケストップの画像表示が遅いので気を付けましょう。

孵化通知について

スマホ側でたまご孵化時の「おや?」が表示されるとアップルウォッチ側では孵化通知されなくなりません。
なのでアップルウォッチで孵化通知が来なくてもスマホ側を起動させていたら孵化が終わってるかもしれませんので気を付けてください。

バッテリー消費が激しい

ポケGOと連動させているとアップルウォッチ側のバッテリー消費が激しくなります。
連動させる場合は充電バッテリーの準備をしておくことをオススメします。

アップルウォッチとGOプラスどちらが便利?

アップルウォッチを使うのもいいですが、GOプラスと使い分けもできます。
アップルウォッチとGOプラスの比較を下記ページに掲載してます。

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