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ポケモンGOで今後実装される予定の『ブリード機能(繁殖機能)』ですが、この新機能が実装されることによって何かしらデメリットが産まれる可能性があります!その可能性について言及しています!

ブリード(繁殖機能)とは?

ポケモンGOに実装される新機能!

ブリード(繁殖機能)とは、ポケモンGOで今後のアプデによる新機能のことです。
育て屋さんにポケモンを預けることで、ポケモンがタマゴを見つける事がある機能のことです。
ブリード(繁殖機能)の詳細については下記で確認して下さい!

ブリード(繁殖機能)のデメリット

ブリード(繁殖機能)が実装された時に、メリットがあればもちろんデメリットもあるでしょう。
そんなブリード機能(繁殖機能)が実装された時の、デメリットになるであろう事を考察しています。

初期CPが低くなるかも?

現在たまご孵化によってCPが低いということはありませんが、本家ポケモンではタマゴから生まれるポケモンはレベル1です。今後ブリード(繁殖機能)で生まれたポケモンは脆弱性が懸念されます。

ふかそうちが足りなくなるかも!

ブリードが実装されると、たまごの入手方法が増え、入手個数も増えますが、その分ふかそうちの数が追い付かなくなってきます。
そのため、ふかそうちを大量購入しなければならなそうです。
ぜひともムゲンふかそうちを増やしてください!Nianticさん!

生まれてくるポケモンのCPが10になる?

本家ポケモンでは卵から入手できるポケモンのレベルは1でした。 ポケGOで言うレベルは、CP値となります。その際、ポケモンのレベル上げ(強化)は大量のほしのすなを要するので、かなり大変になります。

個体値のパーセンテージはどうなる?

原作のポケモンでは『個体値』は遺伝として引き継がれることもありました。
ただし、個体値が引き継がれるのは♀・♂どちらかの能力でランダムでした。ポケモンGOでも同じように、♀もしくは♂どちらかの個体値が引き継がれるとしたら、個体値が高いポケモン同士でブリード(繁殖)をしないと、個体値の高いポケモンが生まれてこない可能性があります。

技の引き継ぎはどうなる?

♀、♂の親ポケモンが覚えている技を、ブリード(繁殖)で産まれたポケモンは、どんな技を覚えるのでしょうか?
親の覚えている技をランダムで産まれてきたポケモンは覚えるのでしょうか?それとも、産まれてくるポケモンは、元々決まっている技しか覚えないのでしょうか?はたまた、どちらもランダムで覚えるのでしょうか?
これが、完全にランダムで覚えるのであれば、強い技を覚えたポケモンを親にするのがいいのでしょう。

ボールは全てモンスターボール?

ポケモンGOではモンスターボールから出てくるという演出は今のところありませんが、もし今後ジムバトルの時にボールから出てくる演出が実装されれば、「モンスターボールは嫌だ!」という人にはデメリットになります。

ブリード(繁殖機能)のメリット

デメリットとは逆にメリットもブリード機能(繁殖機能)にはあります。
例えば、レアポケモンや強いポケモンが入手しやすくなる!や、交換(トレード)で入手した地域限定ポケモンも簡単に入手することが出来る!など
下記ページで、ブリード機能(繁殖機能)のメリットを紹介していますので参考にして下さい!

ブリード機能(繁殖機能)とメタモンの関係

ブリード機能(繁殖機能)にメタモンは大きく関わっている?

メタモンといえば、ポケモンGOでは未実装のポケモンです。原作ではメタモンがレアポケモンという概念はありませんでした。
しかし、原作でのブリード機能(繁殖機能)は、大きくメタモンと関係があります。
そんなブリード機能(繁殖機能)とメタモンの関係については下記ページで紹介しています。

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