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ブリード機能(繁殖機能)とたまごは大きな関係性があります。どんな関係性があるのでしょうか?どんな関係があるのか調べてみました!

ブリード(繁殖機能)とは

ポケモンGOの新機能!

ポケモンGOでは未実装な新機能の『ブリード機能(繁殖機能)』です。
原作ではジョウト地方(金銀)から初めて実装された機能で、ポケモン同士を預けるとタマゴが入手できるという優れた機能です!
ポケモンGOでのブリード機能(繁殖機能)については下記ページで解説していますので参考にして下さい!

ブリード(繁殖機能)とタマゴの関係

ブリード(繁殖機能)でタマゴを入手できる!

原作のポケモンでは、オス(♂)とメス(♀)のポケモンを育て屋さんに預けることで稀にタマゴを見つけてくれます。
このタマゴは実際にポケモン同士によって産まれたモノではなく、ポケモンが持っていたと言う表現がされ、孵化ではなく発見という形になっています。

ブリード(繁殖機能)させると親の能力を引き継げる!

実際に育て屋さんに預けたポケモンのタマゴは預けたポケモンの個体値を引き継ぐことがあります。
預けたポケモン自体は、経験値が上がるのですが個体値が上がることはなく普通に育成したポケモンよりも弱くなる。
ですが、育て屋さんで発見されたタマゴは親の個体値で良い部分を引き継ぐこともあるので、発見されたタマゴを入念に育成することが出来る!

ブリード(繁殖機能)で産まれたポケモンは強くなることも!

親の個体値を引き継ぐ事も出来るので、必然的に親の個体値が高ければ高いほど、産まれてくる子(ポケモン)の個体値も高くなると考えて良いでしょう。
そうなると、なるべく親は個体値が高いポケモン同士でブリード(繁殖機能)をしないといけなくなる。

ブリード(繁殖機能)でタマゴ厳選!

ブリード(繁殖)をする際に必要なのが、たまごから産まれてくるポケモンのたまご厳選が必須になります。
たまご厳選では、高個体値のメタモンが必要となるので、ブリード機能(繁殖機能)が実装される前に高個体値のメタモンをたくさん集めておくのが良いでしょう!
しかし、実際に高個体値のメタモンを捕まえるのが難しいので、出現条件をしっかり把握しておきましょう!

ブリード(繁殖機能)とメタモンの関係

たまご厳選に必要なポケモン!

11/23にポケモンGOでもメタモンが実装されて、話題になったメタモン。
今の段階ではメタモンとブリード機能(繁殖機能)についての関係性はありませんが、原作通りの仕様ならば、かならずポケモンGOでもメタモンが必要になります!

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