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ポケモンGOをプレイするうえで気になるのは電池の消費量!外に出てプレイする必要があるポケモンGOではバッテリーの消費量をかなり気になると思います!

どのくらい消費するのか情報をご紹介!

ポケモンGOは電池消費が激しい?

実際にどのくらい消費するのか?

バッテリーの消費量は通常のアプリの倍近くになると考えていいでしょう。
スマートフォンのゲームアプリのほとんどが消費電力が高いです。
その理由としては、スマホゲームは常にネット通信を行っているからです。
PokémonGoでもGPSによる通信やARモード等常に何かしらの動作をしています。

フル充電でどのくらいバッテリーが持つのか

仮にandroidスマホの充電を100%フル充電をした状態でポケモンGOを起動しているとおよそ30分で15%ほどのバッテリーを消費するようです!
時間に換算すると、約3時間30アプリを起動しっぱなしにしてしまうともうバッテリーの電池容量は0%寸前…
すぐに使えなくなってしまいそうです…
ではそれを改善するためにはどうすればいいでしょうか?

電池消費の対策について!

不必要なときは起動しない

バッテリー消耗の対策として、まず一番簡単なのはアプリが必要な時以外は起動をしないでタスクを切っておくことです。
常に起動していると、どんどん電池が消費されていきいざゲームを遊ぼうと思ったときにゲームがプレイできなくなります!
ゲームプレイしないときはアプリは終了しておきましょう!

電力モードを変える

端末によっては、消費電力モードを変更できるものがあります。
その場合は省エネモードに設定しておくという方法もあります。
その分通信速度などは下がってしまいますが、電池消費を第一に考えるのならばこの方法もありです!

モバイルバッテリーを常備しておく

電池がなくなってしまったり、無くなってしまいそうな場合は、モバイルのバッテリーを使用して充電しましょう。
容量にもよりますが、最新のモバイルバッテリーならばすぐにフル充電できるのでお勧めです。
ただし、充電中にゲームをプレイしないようにしましょう。
バッテリーに負荷がかかってしまい。故障してしまう原因になります。
自分の目測で、少なくなってきたと感じたら充電するようにしましょう!
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バッテリーセーバーは廃止!

現在バッテリーセーバー機能はありません!

ポケモンGOのアプリ内の設定にバッテリーセーバーという機能がありましたが、現在バッテリーセーバーの機能はありません!
これは、スマホが逆さになっているときに画面を暗くする機能で、多少ではありますがバッテリーの消費を抑えることができました。しかしバグの原因にもなっていたため、現在は利用できません。

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