fukasouti1

ポケモンGOでたまごを孵化させるときにふかそうちを使う優先順位を掲載しています。距離の短い2kmたまごにはどのタイミングで孵化させるのかなど紹介しています。

孵化装置とタマゴについて

孵化装置は2種類

ポケモンを孵化させる「ふかそうち」には、何回も使える『ムゲンふかそうち』と回数制限のある『ふかそうち』の2種類が存在します。

ふかそうちはトレーナーレベルが上がると報酬として入手できます。しかし、3回使うと消滅します。追加で欲しい場合は、ショップからポケコインで購入しましょう。

たまごは3種類

たまごの種類は、10km(10キロ)・5km(5キロ)・2km(2キロ)の3種類あります。また、生まれてくるポケモンは距離によって違います。
下記にそれぞれタマゴから孵化するポケモンをランキングでまとめてありますので参考にしてください。

課金しない場合:ふかそうちの優先順位

優先順位 ふかそうち おすすめ使い道
1 ふかそうち

ムゲンふかそうち
たまご
10kmたまご
2 ふかそうち
課金ふかそうち
タマゴが持ちきれなくなったときに10㎞→5km→2kmの順で使う

10㎞たまごをムゲンふか装置で孵化!

孵化できる回数自体が少ない無課金の方は、もっともレアポケモンが生まれやすいのが10㎞たまごを優先しましょう。10㎞が無い場合は、5kmたまごを孵化しましょう。

課金ふかそうちは卵が持ちきれない時に使おう!

課金していない場合、ここぞという時に使うべきです。レアなポケモンが生まれやすい10㎞→5km→2kmの優先順位で使いましょう。

課金する場合:ふかそうちの優先順位

優先順位 ふかそうち おすすめ使い道
1 ふかそうち
ムゲンふかそうち
たまご
2kmたまご
2 ふかそうち
課金ふかそうち
たまご
10kmたまご

ムゲンふかそうちは距離の短いたまごに使用!

課金している方は、たまご孵化の効率を優先的に考えましょう。2kmたまごなど距離の短いたまごを優先すれば、孵化の回転が良くなりバックに空きができます。しかし、課金孵化装置は貴重なのでムゲンふか装置を使いましょう。

2kmたまごが無い場合、5kmタマゴに使いましょう。

回数制限のあるふかそうちは10kmたまごに使おう!

ふかそうちは回数に制限があり、3回孵化させることができます。仮に2kmたまごをふかそうちで孵化させた場合、3回で6㎞距離を稼ぐとふかそうちが壊れます。しかし、10kmに使用した場合3回で30㎞分使うことができます。

ふかそうち優先順位のまとめ

課金孵化装置は2kmに、ムゲン孵化装置は10㎞に!

無課金でプレイするとなると、ふかそうちは貴重な道具なので無駄なく孵化させて効率よくポケモンを入手していきましょう。

関連記事

2km,10kmたまごを優先してたまごの回転率を上げよう!

たまごを所持できる数は9個と限られています。
したがって、いかに常にバッグの空きを用意しておくかが重要です。
10kmたまごは本命としてポケコインで買った孵化装置に入れ、2kmたまごはどんどん消化するためムゲンふかそうちに入れましょう!下記リンクでは、さらに詳しい効率的な孵化方法について解説しています!

その他関連記事

たまごについての解説や距離別のたまごから産まれるポケモンランキングを紹介しています。

コメントを投稿する


サブコンテンツ