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レアキャラの定義について掲載しています。

レア度一覧はこちら

出現率が低いポケモンを高レア度に設定

下記リンクにポケモンのレア度を掲載しています。
レア度が高いほど、出現しにくい珍しいポケモンとなっています。

レア度の定義について

ポケモンのレアリティ・レア度とは?

ポケモンGOのレアリティ・レア度とは、ポケモンの希少価値を表します。
手に入れにくい(発見レベルの低い)ポケモンほどレア度が高く、プレイヤーはゲットすることが難しくなります。
また、レアキャラ度の高いポケモンは生息地が限られている可能性が高く、住んでいる地域のマップ(フィールド)によって出現しやすさが異なります。
当サイトで検証を行ったところ、ポケモンGOの運営は、ポケモンのレアリティに差を設けて、ゲームの難易度を調整している可能性が高いです。
トレーナーレベルによってレアポケモンが入手しやすい等の違いはありません。

さらに日本では出現する頻度が少ないポケモンや、その国でしか出会えないポケモン(地域限定ポケモン)がいます。
国内では入手方法がまずないポケモンも存在しているので、注意してください。

野生で出現・遭遇する確率

野生で出現する確率というのが大前提です。
ポケモンGOでは、遭遇しやすいポケモンほど、レア度が低く、遭遇し辛いポケモンほどレア度が高くなります。

また、レア度の高いポケモンは捕獲難易度が高くなりやすく、捕まえづらい傾向にあります。

地域格差について

ポケモンの出現数はポケストップとポケソースの数に大きく左右されます。 ポケストップ・ポケソースが多い地区(東京・大阪などの都会)は必然的にポケモンが出現する総数が多くなります。 したがって、レアポケモンに遭遇するチャンスも増えます。(ポケソースの詳細はこちら

上記から判断すると、ポケストップ・ポケソースの少ない地区では、当サイトのレア度に違和感を覚えるかもしれません。 しかし、そのような地区ではポケモン自体に遭遇する総数がそもそも少ないという理由からポケモン全体のレア度が高く感じているだけで、レアポケモンが出現する確率自体は変わりません。 そのような理由から、本ページの一覧表を「日本版」レア度と一括りにし、ポケモンの出現頻度の目安を作成しました。

タマゴのレア度とは別

タマゴは、10kmたまごを入手できればある程度レアなポケモンが手に入りやすくなっています。
野生のレア度一覧とは基準が違うので、タマゴから入手できるポケモンのレア度とは全く別の基準を設けてます。
たまごから生まれるポケモンを知りたい方は、下記リンクからどうぞ。

下記リンクでは、カントー地方(初代)の各たまごの当たりランキングを紹介しています! こちらも合わせてお読みください。

こちらは、ジョウト地方(金銀)で登場するポケモンでの各距離別のたまご孵化レア度ランキングになります。

巣があるポケモンはレア度を低く設定

ポケモンの巣については後述しますが、巣を作っているポケモンはレア度を低く設定しています。
巣があるポケモンはその巣の場所・巣の出現場所に行くと乱獲(たくさん入手できる)ため低く設定しています。 また、海外ではカモネギと遭遇できなかったり、巣が違ったりするので評価方法が違い、海外版とレア度が異なります。

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