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たまごを効率的に孵化させる方法を掲載しています。

効率的に孵化させるためのポイント

バッグに空きをつくろう!

たまごは最大9個まで所持することができますが、捨てたり博士に送ることはできません。
新しいたまごを入手するにはバッグの空きが必要なので、孵化させなければいけません。

効率的に孵化する方法

とにかく直線距離が長い道を歩く!

なぜなら、ポケモンGOでの距離カウントは、定期的に距離更新がされるからです。

例えば、A地点からB地点の直線距離で計算されるので、曲がり道でたくさん歩いてもあまりカウントは増えません。よって、川沿いなどの直線距離を長くとれる道を歩きましょう!

2kmたまごを無限孵化装置に入れる!

たまごの回転率をあげるために、2kmたまごを優先して孵化しましょう。ムゲンふか装置を使うことで、課金しなくても孵化できます。また、課金する人としない人ではふか装置に入れるべきタマゴが異なります。詳しくは下記!

PokemonGoPlusを使う

ポケモンGOプラスを使えば、スマホがスリープ状態でもタマゴの孵化距離がカウントされます。GOプラスの詳細は下記から!

徒歩より自転車!

タマゴの移動距離は、時速10.4km以下ならカウントされると言われています。

自転車は普通に漕ぐと時速10kmは超えてしまいますが、ゆっくり漕ぐことで効率よく稼げます。必ず周りに注意して使用しましょう。

また、人の歩くスピードはおよそ時速4~5kmと言われているので、徒歩は問題なくカウントされます。軽いランニング程度ならギリギリでカウントされます。

ふかそうちがない場合の効率的な孵化方法

2kmたまごを中心に孵化させよう!

ふかそうちがなくなった場合は、2kmたまごをムゲンふかそうちに入れて孵化させましょう。

そうする事で、孵化までの時間がかからず、簡単にたまごを消費できるため新しいタマゴを入手する事ができます。

ふかそうちを手に入れたら同時孵化開始!

ふかそうちを手に入れたら、10km~5kmたまごをふかそうちに入れ、2kmのたまごと一緒に孵化させていくのが効率的です。

なお、課金していない方はムゲン孵化装置に10㎞たまごを入れましょう。詳しくは下記から。

10kmたまごを効率よく入手する方法

たまご孵化の回転率が重要

上記で紹介した方法を試せば、たまごの回転率が上がり、10kmたまごを入手しやすくなります。詳細は下記リンクから!

スマホをスリープにしてはいけない理由

バックグラウンドでは距離を稼げない

歩いた距離は、アプリがスマホ画面に表示されている時のみカウントされます。
・バックグラウンドで起動している
・アプリを起動していない
・スマホがスリープ状態

こちらの状態は歩数がカウントされないので注意しよう!歩数カウントについての詳細はこちら!
※ポケモンGOプラス(Go Plus)を使用すればバックグラウンド状態でも可能です。

ポケモンGOプラスを使えばバックグラウンドでもカウント!

しかし、これはあくまでポケモンGOプラス(Go Plus)を使用した場合に限ります。

ポケモンGOプラス(Go Plus)を起動していれば、本体のポケモンGOをバックグラウンドにしておいても、問題なく距離のカウントがされます。

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  • #1 匿名 [通報] 返信

    ガルーラ、バリヤード、ケンタロス5キロタマゴで孵化しなくなったって!知らなかった(T0T)頑張って540個もタマゴ孵化したのに…
    早く言ってよ~

    +1

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