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たまごを効率的に孵化させる方法を掲載しています。新しいたまごを手に入れるためにどのように孵化させていくのか、またたまごやふかそうちに関する情報をまとめていますので攻略の参考にご覧ください。

歩いた距離は、アプリがスマホ画面に表示されている時のみカウントされます。
・バックグラウンドで起動している
・アプリを起動していない
・スマホがスリープ状態

こちらの状態は歩数がカウントされないので注意しよう!歩数カウントについての詳細はこちら!

効率的なたまご孵化の目的

バッグの空きを用意することが重要

たまごは最大9個まで所持することができますが、たまごは捨てたり博士に送ることはできません。
新しいたまごを入手するには孵化させなければいけません。

効率的に孵化する方法

とにかく直線距離が長い道を歩く!

とにかく、直線距離が長く取れる道を歩くのがおすすめ!
理由として、ポケモンGOでの距離カウントは、直線距離でカウントされるので、クネクネと間借り道が多く歩いた距離が長くとも、直線距離で計算されてしまう。
よって、川沿いなどの直線距離を長くとれる道を歩きましょう!

アプデで距離カウントが短縮された!

10/11から始まったアップデートにより、距離がカウントされるための更新時間が変更されました。
もともと4分ごとに移動距離を取得しカウントされていたのが1分ごとに変更されました。
更新間隔が短くなったことにより、今までカウントされていたか不明だった部分までもしっかりカウントされるようになった。

孵化装置に余裕があれば10kmたまご優先!

たまごは2km、5km、10kmと3種類の距離があるが、10kmはレアポケモンが孵化する確率が高い。
その為、ふかそうちに余裕がある場合は10kmを優先しましょう。

早く孵化させたいなら徒歩より自転車!

ポケモンGOの移動速度は、時速10km以下ならカウントされると言われています。
人の歩くスピードはおよそ時速4~5kmと言われているので、徒歩は問題なくカウントされます。軽いランニング程度ならギリギリでカウントされます。
自転車は普通に漕ぐと時速10kmは超えてしまうので、自転車移動なら少しゆっくり漕ぎましょう。

2km,10kmたまごを2つ同時に孵化させる

たまごの回転率をあげる為に二つ以上のたまごをつねにふかそうちに入れておくようにしましょう。
そうすることで、バッグに空きができて新しい卵を常に所持できるようになります。

距離別たまごの特徴

たまご 特徴
たまご
10km~5kmたまご
・長距離の移動が必要
・珍しいレアなポケモンが生まれやすい
たまご
2kmたまご
・距離が短いので孵化させやすい
・御三家が生まれることもある

10kmたまごを効率よく入手する方法

たまご孵化の回転率が重要

当ページに記載されている方法を実施すれば、10kmたまごを入手しやすくなります。
詳細は下記リンクから!

ふかそうちがない場合の効率的な孵化方法

2kmたまごを中心に孵化させよう!

ふかそうちがなくなった場合は、2kmたまごをムゲンふかそうちに入れて孵化させましょう。
そうする事で、孵化までの時間がかからず、簡単にたまごを消費できるため新しいタマゴを入手する事ができます。

ふかそうちを手に入れたら同時孵化開始!

ふかそうちを手に入れたら、10km~5kmたまごをふかそうちに入れ、2kmのたまごと一緒に孵化させていくのが効率的です。

バックグラウンドでは距離を稼げない

歩いた距離は、アプリがスマホ画面に表示されている時のみカウントされます。
・バックグラウンドで起動している
・アプリを起動していない
・スマホがスリープ状態

こちらの状態は歩数がカウントされないので注意しよう!歩数カウントについての詳細はこちら!
※ポケモンGOプラス(Go Plus)を使用すればバックグラウンド状態でも可能です。

しかしポケモンGOプラス(Go Plus)を使えばバックグラウンドでもカウントされる!

しかし、これはあくまでポケモンGOプラス(Go Plus)を使用した場合に限ります。
ポケモンGOプラス(Go Plus)を起動していれば、本体のポケモンGOをバックグラウンドにしておいても、問題なく距離のカウントがされます。

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  • #1 匿名 [通報] 返信

    ガルーラ、バリヤード、ケンタロス5キロタマゴで孵化しなくなったって!知らなかった(T0T)頑張って540個もタマゴ孵化したのに…
    早く言ってよ~

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